今年、私は日本でだんじきをしました。はじめてだったので、すくしへんでした。さいしょうは、ラマダンでだんじきをすることがへんにかんじました。なぜなら、ここに日本の人はそれについてあまりしりませんでした。
だんじきをしているじょうたいで、学校に行ったり仕事をするのはとてもたいへんだった。仕事の時間に、のどのかわきやおなかのすきぐあいがとてもつよくかんじた。
教室の休み時間に、クラスメートがいろいろな物を食べたり、飲み物を飲んだ でも、私たちは食べませんでした。
学校のスポーツの日、お昼ごはんの時間になったとき、みんなが食べ始めました。でも、私と友達はだんじきをしていたので、たべたり飲だりすることができませんでした。なので、みんなが食べているのを見て、私たちもとてもおなかがすいてきました。ラマダンのとき、私たちは朝5時から夜6時半まで、8時間半だんじきをしていた。
ラマダンのあいだ、私たちはイフタールのためにおいしい食べ物を作って食べて、友だちとイフタールパーティーもしました。
日本に来てから、家族や友だちといっしょにだんじきをしたことがなかったので、とてもさびしかったです。家では母が毎日イフタールの料理を作ってくれました。しかし、日本では私が自分で料理を作らなければいけませんでした。たいへんでした。でもはじめての日本のラマダンはたのしかったです。















































RSSフィード